某掲示板の話題より・・・私は考えたことありますよ

掲示板こと5ちゃんの話題を取り上げます。
OP/ED萌えPart31
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/tvsaloon/1533866358/

399ぐらいから405ぐらいまでの流れについて

確かに放送趣味の同人誌ってのは聞きませんね。
あってもJVUDXCさんのEスポ受信まとめの受信ガイドぐらいですかね。
本が作れれば一番良いけど、先立つものが無いとね。

また、放送趣味者はテレビには取り上げられませんね。
私ももう10年前ぐらいか、中川翔子さんのマニアの番組の
誘いがあったのですが、そのメールが埋もれてしまって、
期日までに先方に連絡できずに駄目になったことがあります。
(逃がしたものは大きかった)

NHK熱中スタジアム共同テレビジョン・「チコちゃん~」を制作してるところ)で
出演していますけど、放送趣味ではなくタワーマニア
(当時は東京スカイツリーを建設中だったため)としてでした。

送信所や中継局の鉄塔写真を集めた本も
出せるのなら出してみたいですが、当方の素材はほぼ関東の中継局なので、
「放送塔見て歩き」さんのサイトに集う全国の送信所訪問者が
協力したら、全国カバーもできるでしょうね。

三才ブックスさんこんな企画どうでしょうかね?(笑)

あとOP/EDの集成に関しては権利の問題は出てきてしまうので難しいでしょうね。
だから、フジテレビマニアとか、TBSマニアなど局だけのマニアなら、
その局で権利をどうにかできるならテレビ出演もありあるかもってことになります。

私の場合、その活動報告をあげているのが、ブログであり、
記事はそのままアーカイブとなるのです。

最後に、電波塔の写真集の本といえば、
「アンテナタワー千一夜」(創樹社・2007年)というのが
ありました。紹介しておきます。

勝手解釈「弱肉強食」

以前のことですが・・・・・いつもお世話になっている方のブログの、2019年01月19日 09:50にある方が投稿されたコメントに、例え何も食べずにじっとしているだけでも、体内、体外問わず、何らかの生き物たちを無数に殺し続けている、というようなことを書かれてました。 それに対して、コメントを返させて頂こうと思い、投稿したのですが・・・投稿が失敗したのか、ちょうどその頃、ブログ主様が、ブログの趣旨と外れる個人間のコメントのやり取りは避けて欲しいと書かれていた頃なので、それに抵触したのかわかりませんが、結果的に投稿されていませんでした。今日は、思うところがあるので、その内容を記事にさせて頂きます。 で・・・・・それが、この記事のタイトル、「弱肉強食」なんですが・・・・・ 本当に、『弱肉強食』なの?『強肉弱食』じゃないの?? と、自分は思ってるんですね。 あーー???じゃあライオンやトラを喰う野生動ぶ そういう意味じゃないからっ!!『強者』が『弱者』を『食べさせてる』んじゃないの??って意味だからっ!! その、思考の経緯です。 自分は・・・・・某菓子パンの擬人化ヒーローが、お腹がすいて泣いている子に、自分の頭の一部をもいで食べさせる描写があるじゃないですか? 「これ、リアルだったら、キモいし、恐いだけだよなぁ~・・・・・・・・・・」 て、ゾッとしたことがあるんです・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・が。 ふと、思ったことがあるんです。 「なんで、当たり前のように、『弱肉強食』と思ってるんだろう?『強い者』が『弱い者』を搾取するように感じたり、それを酷いと感じるんだろう?だって・・・・・もしかしたら、本当は、そのヒーローの世界の解釈が正しいんじゃないの?本当は、『強肉弱食』なんじゃないの?『弱い動物が、強い動物に、食べられる』のではなく、『強い動物が、弱い動物に、食べさせている』んじゃないの?」 そう思ってしまったら・・・・・本当に、そう感じることができたなら、そこは『愛』だけになるのではないか?と思ったんです。でも、実際に感じているのは、『弱肉強食』であり、それに対する理不尽さとかです。何故、『弱肉強食』『だけ』に『感覚』や『解釈』が偏っているのか?が、自分でそのように感じながらも、不思議で仕方無い訳なんです。『強肉弱食』と解釈しても、成立するはずなのに、と思ってしまったので。そして、それは、『人間の解釈』だけの問題なのか?とも思います。どう見ても・・・・・『弱い動物』が『強い動物』に『追いかけ回され、苦しんでいるようにしか見えない』のは、本当に『人間の解釈』だけの問題でしょうか?もしかして、『生物』の現れの最初から、『弱肉強食』の『感覚』に、『偏ってしまった』んじゃないか?て気がしているんです。 もし、『生物』の現れの最初から、『強肉弱食』の『感覚』であったなら・・・・・ 『弱い者』が『食べられる』のではなく、『強い者』が『食を与える』、『弱い者』が、それを頂いて、『強い者』に感謝する・・・・・という『愛だけ』になったんじゃないか? と思う訳なんです・・・・・一部の『植物』は、実はそうなのかもしれない、て気がしています。 『この体』の中でも、『この体』の『機能』や、『機能にふさわしい形状』を維持する為に、日々、一部の細胞は『自殺』しているらしいです。「アポトーシス」というらしいです。 アポトーシス、アポプトーシス[1] (apoptosis) とは、多細胞生物の体を構成する細胞の死に方の一種で、個体をより良い状態に保つために積極的に引き起こされる、管理・調節された細胞の自殺すなわちプログラムされた細胞死(狭義にはその中の、カスパーゼに依存する型)のこと。 「アポトーシス」(2019年5月9日 12:03 (UTC)の版)『ウィキペディア日本語版』 を読むと、自分は、『この体』を構成する細胞たちに、感謝の気持ちしか起きません。せめて、『この体』に対しては、その気持ちを、持ち続けていたい、と思っています・・・・・

キョダイマックス

Nintendo Switchソフト『ポケモン ソード・シールド』の最新映像を公開! ガラル地方の特定の場所で、一部の特別なポケモンだけに見られる、巨大化に加えてその姿も変わる現象「キョダイマックス」など、新情報をチェック! 予約受け付けは7月12日(金)から!

労働基準法

生徒に扮して音楽教室へ2年間も潜入して調査をしていたJASRACの気持ち悪いくらいの強固な信念と粘り強さを見習って、ぜひ全国の労働基準監督署労働基準法の違反が疑われるような企業へどんどん積極的に潜入調査をしてもらい世間へ労働基準法違反企業を晒して拡散してほしいものです。